人目をまとった鎧人間


<今日の紹運判定は何%?>


今日の紹運判定は?


先が見えない状態というのは、とても不安な状態だと言えます。
力を一気に出していいのか、目安のペース配分を作って活動した方がいいのか判断に苦慮します。

それと比べれば、「後もう少し」「もうすぐ終わる」、そうした状況は随分と気持ちが楽になります。

ここさえ乗り切れば・・・・、それは大きな励みになるからです。

しかし、それが危ない場合もあるんです。「後もう少し」が、どんどん伸びていったらどうしましょう?
ラストスパートのつもりで全力疾走したのに、ゴールが見えて来なかったら・・・・?



後半、貴方はそうした状態に陥るかも知れません。 もうすぐ招福がきて終わるから、と力を出し尽くすのも考えものです。

ゴールの手前で力尽きてしまうかも知れません。一生懸命になるのは良い事ですが、全力で物事に当たるのは禁物です。

      常に不測の事態に備えて余力を残しておきましょう。




2月生まれの人、 6月生まれの人、 7月生まれの人、 11月生まれの人、


今年後半、貴方は自分の方向を探さなくてはならなくなるかも知れません。 人の意見ではなく、自分の未来が満足出来て、自分自身が心地よくて、ニッコリ笑えることらしいです。

そんな選択があなたにくるかも知れないんです、それが来たら、きっと今持ってる小さな不安も取り戻せることでしょう。



金銭面では色々と目移りして困ってしまいそうです。想像して楽しんでる間は良いのですが、一旦買い始めると歯止めがきかなくなるので注意しましょう。 どうせ使うのであれば、増やす方向に投資すると良いかも知れません。

仕事面では苦労しそうです。 疲労がかなりたまっているように見えます。
頑張ろう、と言う気持ちはあるのですが、それをスムーズに行動に移す事が出来ません。 「早くしなくちゃ」「やらなきゃ」と思えば思うほど、 余計に焦りが生じ、気持ちが落ち着きません。無理に頑張ろうと思うより、今は目の前の事を一つずつクリアする事に集中してはいかがでしょう? もし大きな事を考えているのなら、もっと余裕が出来てからにしましょう。

恋愛面では忍耐の時期です。 気持ちを試されるような事があったりで、相手を労る事が増えるのかも知れません。ただし、パートナー運は上昇しているので、そう言った我慢を乗り越える価値はありそうです。

対人面では、やや肩の力が入ってしまいそうですね。 頑なになってしまいがちと言うか、緊張してしまうのでしょうか。 様子を伺った固い態度が続くようです。

けれど、 貴方の周りにいるのは、貴方の味方です。 最初は警戒していても、それがわかるにつれ楽しく過ごせるようになるでしょう。
時期的には6月以降穏やかな幸せが見えてくることでしょう。





あなたの幸せは何ですか?

貴方の幸せは何ですか?そう聞かれたら何と答えますか?

いつも思っている事なので簡単だなぁ!
と思うかもしれません、実は簡単なように見えて、なかなかの難題なんですねぇ。

〇美味しい食事が出来て、
〇ブランド物に囲まれて、
〇素敵な彼氏がいたら、

人も羨むだろうし、とっても幸せだということなんでしょう。


あなたが、周りの人も羨む状態になった時、貴方は人目の幸せではなく、自分の本来の幸せを実感できるのでしょうか?


人は、人の目を意識しながら生活しています。
人の目を意識しない事は、とても難しい事だと思います。この人目を意識する人目の殻、人生の殻をどんどんまとっていきます。この、いろんな他人との殻を通して、あなた自身が形成されていきます。


自分はどう見られているか、どう評価されているのか。ママ友は・・・・子供は・・・・など、常に人目が優先されています。


しかし、人目の評価で動いていると自分の本来の幸せが見えてきません。そういう人目の評価の中で手に入れたものは、他人にとっては満足であっても、貴方にとっての満足ではないのかもしれませんよ。


周りがあこがれるから自分も、と思うといつの間にか他人の欲求が、さも自分の欲求のごとくすり替わってしまいます。

    よろい人間を脱皮しよう。



尚、運を引き寄せるには人の優しさに感謝を忘れないようにしましょう




美容健康商品は、悔しい思いをしない為にも、先ずサンプルから






<今日の豆知識>


雪渓と氷河はどこがちゃうの?


日本アルプスの山々は、本場ヨーロッパのアルプスとは違って、万年雪はあるものの氷河ではないと教えられていた。
日本アルプスの山々は、冬は季節風の影響で大量の雪が積もり、その雪が谷に流れ落ちるので谷筋には何十メートルという厚さの雪がつもり、
この雪が夏まで解けずに残ったのが雪渓と言われるもの。

雪渓の大部分は夏から秋にかけて溶けてなくなってしまいますが、一部分の雪渓は溶けきらずに残って年を越す万年雪となるそうです。
雪渓の万年雪をボーリングすると、その下層には何十年も前の古い雪がカチカチに氷化して残っているという。

ならば、雪渓の万年雪も氷河と呼んでもいいのではと思うのだが・・・・。
調べてみると、大きさの違いではなく、もっと本質的な違いで、「流れていない」と言う事だそうです。

氷河は名が示す通り、絶えず下方に向かって、ゆっくりと川のように流れている必要があるといいます。


氷河は、寒冷な上の方では、どんどん雪が積もり氷の量を増やしていきます。一方、温暖な下流では、どんどん溶けて蒸発したり、水になっています。

 科学用語では、寒冷な上の方を、蓄積域、温暖な下流を、
消耗域、と呼んでいて、氷河が毎年同じ姿で存在できるのは、
上流の蓄積域で増加した氷が、下流に流動して消耗し、蓄積
と消耗の収支が、プラスマイナス・ゼロ、になるメカニズム
によっているのです。

日本の万年雪は、冬には万年雪全体が蓄積域になり、夏には万年雪全体が消耗域になるといった具合で、蓄積域と消耗域の区分が出来ず、季節ごと、年ごとに姿を変えるので、日本アルプスの雪渓の万年雪は氷河と認定できないらしい。



〇 氷河は、山地では重力、平坦な大陸では氷の
重さによる圧力によって塑性流動する、巨大
な氷の塊である。




〇 雪渓とは、高山など標高の高い場所の谷や沢
の積雪が溶けずに残った地帯。または積雪で
覆われた渓谷。 =ウィキペディア=



国内の氷河
★北アルプス後立山連峰の鹿島槍ケ岳・カクネ里(長野県)
★剱岳・池ノ谷(富山県)
★立山・内蔵助(富山県)の3雪渓が、斜面に沿って動く「氷河」と認定されたと発表されて、国内の氷河は計6カ所となった。



広告表示で現金、クリックで現金、売れたら現金、掲載は簡単